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# 2026年春期 募集要項

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BUSINESSBREAKTHROUGHUNIVERSITYビジネス・ブレークスルー大学経営学部2026年度春期募集要項グローバル経営学科デジタルビジネスデザイン学科（通信教育課程）26SA_20250711

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大学概要名称学長学部・学科専門職大学院研究科設置主体…ビジネス・ブレークスルー大学…大前研一…経営学部グローバル経営学科デジタルビジネスデザイン学科…経営学研究科経営管理専攻…株式会社Aoba-BBTビジネス・ブレークスルー大学は、東京都千代田区「キャリア教育推進特区」認定の株式会社による大学です（文部科学省認可）‣2014年11月に、第11回日本e-Learning大賞の厚生労働大臣賞を受賞。本格的なオンライン大学として多数の社会人のキャリア形成や就業支援としての役割を果たしている点が高く評価されました‣2015年12月に、社会人や企業等のニーズに応じた実践的・専門的なプログラム「職業実践力育成プログラム（BP）」として、文部科学大臣に認定されました教育上の理念（建学の精神）ビジネス・ブレークスルー大学は、知的創造を礎に、国際的視野と開拓者精神を持ち、先駆的指導者たらん人格を涵養し、世界社会に貢献するを以って建学の精神とする。校章が伝えるメッセージ“知のネットワークは、人間の能力を無限に伸ばす”人材の養成に関する目的（経営学部）ビジネス・ブレークスルー大学では、グローバル・シチズンとしての教養とビジネスマネジメントにおける理論と実践の融合した専門的能力を修得し、且つ国際的な視野と開拓者精神を備え、自ら考え判断し、高い倫理観を持って自己責任のもとに行動することのできる職業人・起業家を養成する。そして本学から、21世紀の経済の潮流にのり、新しい経済の中で、アジア地域をはじめ、世界各地で経済活動を指導し、ひいては開拓者精神をもって新規事業を立ち上げるような人材が輩出されることを期待する。教育研究上の目的●経営学部グローバル経営学科グローバル経営学科は、グローバルビジネスコミュニケーション能力、論理的思考力、国際的な教養ならびに情報技術の基礎力と経営管理能力を備えた、国際的に活躍できるグローバルリーダーを育成することを目的とする。●経営学部デジタルビジネスデザイン学科デジタルビジネスデザイン学科は、グローバルビジネスコミュニケーション能力、論理的思考力、国際的な教養ならびに経営管理の基礎力と情報技術を備え、ITソリューション能力を基礎に国際的に活躍できるグローバルリーダーを育成することを目的とする。1

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学位授与の方針（ディプロマ・ポリシー）●本学が求める人物像本学の目的を達成するために、学生は本学のカリキュラムを通じて、「マインド・知識・スキル・実践力」の総合的な視点から、次の素養（プロファイル）を修得することを目標とする。・経営学全般に精通し、獲得したスキル・実践力等の能力を駆使して、世界とくにアジアでビジネスを行い、結果を残すことができる。●学位授与の方針（ディプロマ・ポリシー）本学が定めた期間在学し、その教育の理念及び目的に基づいて設定したカリキュラムに従った教育を受けて、所定の単位以上を修得し、且つ卒業論文の最終審査に合格することが学位授与の要件である。本学が掲げるプロファイルに基づいて、マインド・知識・スキル・実践力が修得されているかどうかが、本学課程修了の際に考慮されるべき要素である。経営学部卒業要件修業年限在籍年限卒業要件①～③すべてを満たしていること本科（1年次入学）※標準4年8年①4年以上在学すること②卒業に必要な単位である124単位を修得していること③②に加え、卒業論文の最終審査に合格し、4単位を修得していること編入学（2年次編入）標準3年6年①3年以上在学すること②卒業に必要な単位である124単位を修得していること③②に加え、卒業論文の最終審査に合格し、4単位を修得していること①2年以上在学すること編入学標準2年4年②卒業に必要な単位である124単位を修得していること（3年次編入）③②に加え、卒業論文の最終審査に合格し、4単位を修得していること※上記に関わらず3年以上在学し、卒業に必要な単位を優秀な成績で修得したと本学が認める場合には、文部科学大臣の定めるところにより、卒業させることができる（早期卒業）。教育課程編成・実施の方針（カリキュラム・ポリシー）本学が策定する目指すべき人材を養成するべく、その能力を修得できるような科目の設置を行う。多様な背景を持つクラスメイトと自由闊達な議論を交わしながら、皆で事実を積み上げ、本質的問題を発見し、解決策を考え、集団知を高めながらお互いに学んでいく実践的な教育を実施する。グローバル経営学科においては、経営学の基礎的分野の教育に加え、4年間を通し、グローバルなビジネス感覚を身に着けるべく、最新のグローバルビジネスについての継続的学習、また、英語によるビジネスコミュニケーションの強化を行う。デジタルビジネスデザイン学科においては、経営学の基礎的分野の教育に加え、多様性に富んだIT科目の基礎から応用までの継続学習、また、英語によるビジネスコミュニケーションの強化を行う。入学者受け入れの方針（アドミッション・ポリシー）ビジネス･ブレークスルー大学では、建学の精神の理念と教育目的に応じ、入学者選抜試験を実施しており、アントレプレナーシップをもって未開の地を切り拓き、グローバルに活躍するアンビションをもった人の入学を求める。本学の建学の精神とオンライン教育方式を理解し、勇気を持って行動できる人をビジネス･ブレークスルー大学は国内外から広く受け入れる。グローバル経営学科では、上記に加え、経営学のみならず、4年間を通し、グローバルなビジネス感覚を身に着けるべく､最新のグローバルビジネスについての継続的学習、また、英語によるビジネスコミュニケーションの強化に意欲ある人を求める。デジタルビジネスデザイン学科では、上記に加え、経営学のみならず、多様性に富んだIT科目の基礎から応用までの継続学習、また、英語によるビジネスコミュニケーションの強化に意欲ある人を求める。2

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目次I.募集概要..................................................................................................4募集定員.......................................................................................................................................4出願資格.......................................................................................................................................4出願にあたってのご注意..............................................................................................................6出願・入学選抜試験日程、試験方法.............................................................................................7II.出願.........................................................................................................8出願の流れ....................................................................................................................................8出願方法.......................................................................................................................................8出願書類......................................................................................................................................11証明写真......................................................................................................................................11出願資格を証明する書類.............................................................................................................12個別の入学資格審査について......................................................................................................15既修得単位認定申請について......................................................................................................17既修得単位認定申請書・記入方法...............................................................................................18みなし単位認定申請について......................................................................................................19専修学校専門課程（専門学校）卒業･成績証明書について※編入学対象.....................................19III.選考.......................................................................................................20選考方法......................................................................................................................................20IV.試験合否発表と入学手続き....................................................................21合否発表方法...............................................................................................................................21合格後の流れ...............................................................................................................................21入学手続き書類...........................................................................................................................21学費（非課税）...........................................................................................................................22入学辞退......................................................................................................................................23教育ローン...................................................................................................................................23日本学生支援機構貸与奨学金.....................................................................................................23システム要件...............................................................................................................................24受講推奨環境と再生テスト..........................................................................................................25AirCampus®ポータル動作環境..................................................................................................253

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I.募集概要募集定員学部学科出願区分募集人員経営学部グローバル経営学科デジタルビジネスデザイン学科本科（1年次入学）40名2年次・3年次入学（編入学・転入学）①10名本科（1年次入学）②20名2年次・3年次入学（編入学・転入学）③10名出願資格本科入学（1年次入学）2026年4月1日時点で満18歳に達し、以下のいずれかに該当するもの卒業・修了・合格・修得・授与）見込み者」は、2026年3月31日までの見込み者であること1高等学校又は中等教育学校を卒業した者、卒業見込み者2高等専門学校第3学年修了者、修了見込み者3外国において学校教育における12年の課程を修了した者、修了見込み者（12年未満の課程の場合は、さらに、文部科学省で指定された準備教育課程又は研修施設の課程を修了していること）a外国において学校教育における12年の課程を修了した者、修了見込み者b外国において12年未満の課程を修了し、さらに、文部科学省で指定された準備教育課程又は研修施設の課程を修了した者、修了見込み者c我が国において、外国の高等学校相当として指定した外国人学校を修了した者、修了見込み者d外国において、指定された11年以上の課程を修了したとされるものであること等の要件を満たす高等学校に対応する学校の課程修了者、修了見込み者4高等学校と同等と認定された在外教育施設の課程を修了した者、修了見込み者5文部科学省が指定した専修学校の高等課程の修了者、修了見込み者6文部科学大臣の指定した者(昭和23年文部省告示第47号)a国際バカロレア（IB)ディプロマ資格を有する者、見込み者（総合点25点以上（6教科から24点、ExtendedEssay又はTheoryofKnowledgeで1点、Creativity/Action/Service修了）が必要）bアビトゥア資格またはバカロレア（フランス共和国）資格を有する者、見込み者cGCEAレベルを保有する者（GCA-Aレベル試験において、1科目以上合格していること。GCA-ASレベルは不可）、見込み者dWASC（WesternAssociationofSchoolsandColleges）、CIS（CouncilofInternationalSchools）、ACSI（AssociationofChristianSchoolsInternational）の認定を受けた教育施設の12年の課程の修了者、見込み者7高等学校卒業程度認定試験（旧大検含む）の合格者、合格見込み者8外国における、12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した18歳以上の者（12年未満の課程の場合は、文部科学省で指定された準備教育課程又は研修施設の課程を修了していること）9本大学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、18歳に達する者（文部科学大臣の指定のないインターナショナルスクールなどの卒業者は、こちらに該当します）「本科入学」出願資格3・９により出願を希望する方は、事前に個別の入学資格審査を受け、審査の結果、資格を認定された場合のみ出願が認められます。詳しくは「個別の入学資格審査について(p.17-18)」（対象1･2･3の方）をご確認ください。4

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2年次入学（編入学・転入学）「（卒業・修了・合格・修得・授与）見込み者」は、2026年3月31日までの見込み者であり、以下のいずれかに該当するもの1四年制大学、短期大学、高等専門学校を卒業した者、卒業見込み者2四年制大学に1年以上在学（休学期間を除く）かつ32単位以上修得した者、見込み者3専修学校の専門課程（修業年限が2年以上で総授業時間数が1,700時間以上または62単位以上であるものに限る）修了者、修了見込み者4高等学校の専攻科の課程を修了した者、修了見込み者（施行規則第100条第2号）5大学改革支援・学位授与機構から学士の学位を授与された者、および授与される見込みの者6「外国の四年制大学・短期大学」を卒業した者、卒業見込み者。あるいは、「外国の四年制大学」に1年以上在学（休学期間を除く）かつ32単位以上修得した者またはその見込み者出願資格6に該当する場合は、出願前に個別の入学資格審査を受けてください。詳しくは「個別の入学資格審査について(p.17-18)」（対象4の方）をご確認ください。3年次入学（編入学・転入学）「（卒業・修了・合格・修得・授与）見込み者」は、2026年3月31日までの見込み者であり、以下のいずれかに該当するもの1四年制大学、短期大学、高等専門学校を卒業した者、卒業見込み者2四年制大学に2年以上在学（休学期間を除く）かつ62単位以上修得した者、見込み者3専修学校の専門課程（修業年限が2年以上で総授業時間数が1,700時間以上または62単位以上であるものに限る）修了者、修了見込み者4高等学校の専攻科の課程を修了した者、修了見込み者（施行規則第100条第2号）5大学改革支援・学位授与機構から学士の学位を授与された者、および授与される見込みの者6「外国の四年制大学・短期大学」を卒業した者、卒業見込み者。あるいは、「外国の四年制大学」に2年以上在学（休学期間を除く）かつ62単位以上修得した者またはその見込み者出願資格6に該当する場合は、出願前に個別の入学資格審査を受けてください。詳しくは「個別の入学資格審査について」(p.17-18)（対象4の方）をご確認ください。5

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出願にあたってのご注意出願および出願書類等について‣同じ入学募集期内に、複数回の出願はできません。‣入学検定料納入後は、出願区分および学科変更は原則認められません。‣出願書類および入学検定料については、理由の如何に関わらず返還いたしません。‣出願書類一式は「書類審査」に関わります。不備のないよう、期限までに必着するように提出してください。‣出願書類・入学手続き書類に虚偽の内容が認められた場合は、合格・入学許可を取り消す場合があります。二重学籍について‣本学は、本学以外の短期大学・大学・大学院・専修学校専門課程の在籍（もしくは在籍予定）を認めています。‣本学以外に短期大学・大学・大学院・専修学校専門課程に在籍中（もしくは在籍予定）の場合、在籍中（もしくは在籍予定）の学校が他校との二重学籍を認めていない場合があります。あらかじめご確認ください。‣入学後は、本学オープンカレッジや株式会社Aoba-BBTが提供している他プログラムとの並行受講は原則認められません（学部修士一貫教育プログラムを除く）。出願時点でプログラムを受講中の方は、出願前にご相談ください。学習に必要なスキル等の事前修得学習や履修登録等手続きをすすめるにあたり、以下のスキルを習得していることを前提とします。パソコンスキル①パソコン上のファイルやEメールを扱うことができる－タイピングができ、テキストの編集やコピー＆ペーストができる－作成したファイルの保存先を指定したり、ファイル名を変更することができる－添付ファイルを送受信できる②インターネットブラウザにて情報検索ができる－インターネット上のファイルのダウンロードができる※授業では、MicrosoftWord、Excel、PowerPointを使用します※初心者の方は、入学前にマイクロソフト「Officeトレーニングセンター」（無料）などで英語力パソコンスキルの向上を推奨しますhttps://bit.ly/45lFMXT高校卒業程度の英語レベル※日本語力について本学の授業は原則日本語で行います。母語が日本語でない場合、授業を履修する上で支障のない日本語能力(日本語能力試験(N1)程度)が必要です。書類審査・入学試験の内容をふまえ、入学試験後に別途、日本語能力を測るための個別審査試験を実施する場合があります。受験および就学における配慮病気・負傷や身体の機能等の障がいにより、受験・就学に際して特別な配慮を希望する場合は、以下3点を出願手続き前に必ずメールにて入試係へご連絡ください。①②③障がいの種類・程度受験及び学習において配慮を希望する事項出身校でとられていた配慮等外国籍の方の出願について本学は通信制の大学のため、在留資格および留学生ビザを取得できません。6

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出願・入学選抜試験日程、試験方法※出願・入学試験日程は別紙を参照。入学試験日は規定日より1日を選択いただきます。（随時個別の場合を除きます）試験時間は別紙時間内で1人約30分です。当日の状況により待ち時間をいれて1時間程度かかる場合があります。試験方法は、オンラインによる面接と口頭試問を原則とします。※なお、入学選抜試験を受験の際は以下を予めご準備ください。‣インターネットに接続したパソコン及びタブレット（原則、スマートフォン不可）‣Webカメラ（パソコン内蔵可）‣マイク付きヘッドセット（お持ちでない場合は、周りが静かな場所でご受験ください）‣入学選抜試験の受験にふさわしい服装、場所（オンライン受験のため、特にご留意ください）‣本人確認のための身分証明証（詳細はp.22参照のこと）7

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8II.出願出願の流れ出願方法出願準備提出書類(出願書類)の確認‣提出書類の確認P.13「出願書類」をよく読み、事前に出願書類を確認してください。※出願区分（本科入学、編入学・転入学）ごとに提出書類が異なります。※出願資格を証明する書類（調査書、成績証明書、卒業証明書等）は、出身校への申請から発行まで10日程度要する場合がありますので、お早めにご準備ください。※本科入学出願で出願前に単科受講(出願)されている場合は、出願資格証明書類・証明写真の提出を省略することが可能です。入試係までご連絡ください。（編入学・転入学出願の場合は対象外）※英語以外の外国語で作成された書類については、公的機関や民間の翻訳会社等が発行する日本語または英語の翻訳を必ず添付してください。‣オンライン願書（エッセイ）提出の準備「STEP3オンライン願書の提出」の準備をしてください。【エッセイについて】出願サイトにて、以下の３項目を提出いただきます。エッセイ（提出期限厳守）と入学試験実施結果の内容を総合的に評価し合否を決定します。1.過去に実行したことのうち、自己PRにつながる経験を、400～800字以内で簡潔に記述してください（1つでも複数でも可）。記述事項例：特技（コンクール優勝など）・海外経験・リーダーシップ経験・対外活動（ボランティア・地域活動等）・資格（なぜ取得し、どう活用しているか含め）・学校での経験や活動・社会人は職務に関連して実行したこと等。2.出願学科への志望動機を過去（または現在）の経験も適宜踏まえ、400～800字以内で記述してください。提出書類(出願書類)の確認出願サイトへアクセス入学検定料の納入入学選抜試験(面接)受験日の選択オンライン願書の提出出願書類の郵送出願準備STEP1STEP2STEP3STEP4STEP5STEP6出願完了出願状況の確認

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3.以下について800～1200字以内で記述してください。①あなたが人生のゴールとして実現したいこと・ビジネスアイデア（漠然としていてもかまいません。現時点で考えていること、およびなぜそれをやりたいのか、を記述してください）②そのゴールにむけての短期・中長期キャリアプラン③ゴールの実現のために、志望する学科で特に学びたい内容、抱負その他、1．～3．で書ききれなかった事項で、書き加えたい点（任意）※入学金・学費の納入で教育ローン利用を検討されている方は、この時点で仮申込をしてください。詳細は「教育ローン」のページを参照してください。STEP1出願サイトへのアクセス・入学検定料の納入出願サイトへアクセスし、クレジットカード、Pay-Easy又はコンビニ決済にて入学検定料30,000円（非課税）を納入してください。検定料納入が確認でき次第、出願サイトのユーザーID（受験番号）が自動送信されますので、パスワードを設定してください。出願サイトURL：https://bbt.ac/application/admission/※携帯電話・スマートフォン・タブレット端末等からは願書作成・提出ができません。「出願サイト」へのアクセス方法①BBT大学経営学部のWEBサイトにアクセスし、画面上部の「出願手続」をクリック②以下の画面からアクセスできます。※一旦納入された入学検定料は返還できませんのでご了承ください。9

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STEP2入学選抜試験(面接)日程の選択入学検定料納入後、受験番号とともに入学選抜試験（面接）日程希望フォームをメールにてご案内します。メール内に記載されているURLをクリックし、希望の入学試験(面接)日時を選択してください。その後、入学試験日の2営業日前までに開始時刻、URL等詳細をメールにてご案内します。※出願締切日から入学試験日までの期間が短い募集期の場合は、試験日時の確定およびメールでのご案内が試験日の前日になる場合があります。※特定の日時への希望が集中した際には、日時を変更していただく場合があります。予めご了承ください。※海外居住等で規定の日時での調整が難しい場合は、備考欄より入試係までご相談ください。STEP3オンライン願書の提出事前にエッセイおよび職務経歴・学歴をご準備ください。●所要時間（目安）：事前準備がある場合で約30分※下書き保存可能です。●入力項目：志望学科、氏名、ご連絡先等の基本情報とエッセイ（p.10-p.11）に加え、以下の項目を入力していただきます。・出身高校名、卒業年度、課程、学科。高校卒業認定試験の場合は、合格年度ある場合は）高校卒業後の進学先・就業経験の有無、勤務先、業種、職種等・公的資格取得、表彰・受賞歴、Aoba-BBTプログラム受講歴、紹介者氏名※氏名は、戸籍に記載されている通りに入力してください。入力できない文字の場合は、入試係までお知らせください。STEP4出願書類の郵送・データ提出準備した「出願書類」を郵送し、データ提出可については、指定フォームにて提出してください。≪提出先≫〒145-8799日本郵便株式会社田園調布郵便局留ビジネス・ブレークスルー大学経営学部入学センター※郵送の場合「出願書類在中」と封筒の表面に朱書きし、簡易書留又はレターパックで提出してください。STEP5出願完了※出願締切日厳守※オンライン願書の提出・出願書類の到着受理をもって出願は完了です。※各募集期締切日必着（日程は別紙を参照）STEP6出願状況の確認出願サイトの状況確認画面にて出願書類の受理状況が確認できます。出願書類は本学で受領後5日以内（土日祝除く）に出願サイトに反映されます（合格発表および学納金の納入状況も出願サイトにて確認してください）。選考※詳細は「Ⅲ選考」のページをご覧ください。10

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出願書類入学試験前に出願書類の審査を行います。提出期限までに不備なく、郵送、または出願サイトから提出してください。出願区分編入学本科転入学必要書類本学指定書式備考説明箇所必須必須エッセイ―出願サイト（Web）より提出※郵送ではありませんp.10-11必須必須証明写真（郵送は2枚）―入学試験時と学生証に使用します※データ提出可p.13必須必須出願資格を証明する書類―詳しくは「出願資格を証明する書類」を参照p.14-16他の大学・短期大学等で修得した単位を本学で認定し該当者必須既修得単位認定申請書既修得単位認定申請該当者必須科目のシラバス該当者該当者みなし単位認定申請書みなし単位認定申請で、該当者該当者資格取得等を証明するもの専修学校専門課程（専門該当者該当者学校）卒業・成績証明書戸籍個人事項証明書該当者該当者（戸籍抄本）等大学ホームページからダウンロードます（審査有）。専修学校専門課程での修得単位の認定を希望する方は、本申請書と併せて本学指定の「専修p.19-20学校専門課程(専門学校)卒業・成績証明書(巻末)」を提出。※申請書は指定フォームよりデータ提出既修得単位認定を申請する方は、単位認定を申請する―科目のシラバス（本人修得年度のもの）を提出。p.19-20※大学院で修得した単位は申請できません大学ホームページからダウンロード学外で取得した資格等を本学の履修とみなすことができます（審査有）※データ提出可p.21本学指定の「みなし単位認定書(HP参照)」を提出。・検定試験結果、資格取得を証明する書類(合格証書、―基準点以上を証明する書類のコピー)※データ提出可p.21・申請科目で指定のある場合は指定された書類。巻末本学指定書式（巻末）および裏面の依頼説明書の記入を卒業校へ依頼してください。※原本郵送提出p.21―婚姻、改名等により証明書記載の姓名と現在の姓名が異なる場合は提出。※原本郵送提出-該当者該当者その他―実績（一芸等）を証明する書類がある場合は提出。-※出願書類の不備や、期限内に提出が確認できない場合は、出願受付が保留となり、入学試験に進むことができません。※提出された出願書類の確認後、追加で書類を提出していただく場合があります。＜入学後に旧姓や通称名の使用を希望される方＞以下に該当する方は出願時に入試係へご連絡ください。指定の書式（通称名/旧姓使用届）を送付いたします。①日本以外の国籍をお持ちの方で通称名の使用を希望される方②婚姻関係または養子縁組により姓名に変更がある方で変更前の姓名（旧姓）の使用を希望される方・①の方は外国人登録証明書か住民票、②の方は戸籍個人事項証明書（戸籍抄本）または戸籍全部事項証明書（戸籍謄本）を添え、配達記録が残る方法（簡易書留、レターパック等）を利用して、郵送で提出してください。・本学に届け出ることのできる通称名・旧姓については提出証明書類に記載されているもののみ有効です。・入学後に受講いただくシステム「AirCampus®」上では届け出た氏名が表示されますが、学生証および学位記、その他各種証明書（在籍証明書や卒業証明書等）については、本名を記載します。証明写真入学試験受験時の本人確認および、学生証に使用します。※縦4㎝×横3㎝※正面向き、上半身、無帽、無背景、目元輪郭を隠していないもので、出願前6ヶ月以内に撮影したもの※カラー、白黒は問いません※郵送提出の場合は、裏面に必ず「氏名」、「生年月日」「受験ID」を記入※データ提出も可能です。（提出フォーム：https://bit.ly/3o1QMSK）表面裏面4cm麹町太郎1992年5月17日UA1234563cm11

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出願資格を証明する書類出願資格を証明する書類（調査書、成績証明書、卒業証明書等）は、出身学校への申請から発行まで、10日程度要する場合があります。お早めにご準備ください。本科入学※1年次入学大学、大学院、短期大学、専門学校専門課程等を卒業・在学・退学の方で、「本科入学」にて出願される方は、出身高等学校の調査書など、以下に該当する書類をご提出ください（最終学校の証明書類ではないためご注意ください）出願資格出願資格区分必要書類備考1高等学校卒業（見込み）中等教育学校卒業（見込み）調査書※調査書の保存期間の経過、廃校、被災等により調査書が発行されない場合は、「卒業証明書」を提出してください※文部科学省所定の様式で出身学校長が発行したもの※卒業見込みの方は入学するまでに「卒業証明書」を提出してください（出願時に調査書の提出が必要）2高等専門学校３年次修了（見込み）以下すべてを提出-3-a外国において学校教育における12年の課程を修了した者または修了見込み者（ア）3年次修了証明書（イ）成績証明書出願前に「本科出願資格個別の入学資格審査（p.17-18）」を受ける必要があります。※修了見込みの方は入学するまでに「修了証明書」を提出してください（出願時に調査書の提出が必要）3-b外国において12年未満の課程を修了し、さらに、文部科学省で指定された準備教育課程又は研修施設の課程を修了した者、修了見込み者3-c我が国において、外国の高等学校相当として指定した外国人学校を修了した者、修了見込み者（12年未満の課程の場合は、さらに、文部科学省で指定された準備教育課程又は研修施設の課程を修了していること）※3－b、3－cの該当者で、当該国の正規の課程が12年未満の場合は、次のいずれかを証明する書類を提出してくださいA.文部科学省が指定した準備教育課程を修了していることB.文部科学省が指定した研修施設の課程を修了していること対象となる学校は、文部科学省ウェブサイト「我が国において、高等学校相当として指定した外国人学校一覧」にて確認できます※修了見込みの方は入学するまでに「修了証明書」を提出してください（出願時に調査書の提出が必要）3-d外国において、指定された11年以上の課程を修了したとされるものであること等の要件を満たす高等学校に対応する学校の課程修了者、修了見込み者対象となる学校は、文部科学省ウェブサイト「文部科学大臣指定高等学校に対応する外国の学校の課程一覧」にて確認できます※修了見込みの方は入学するまでに「修了証明書」を提出してください（出願時に調査書の提出が必要）12

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出願資格出願資格区分必要書類備考4文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程の修了者、修了見込み者5文部科学省が指定した専修学校の高等課程の修了者、修了見込み者以下すべてを提出（ア）修了（見込み）証明書（イ）成績証明書以下すべてを提出（ア）修了（見込み）証明書（イ）成績証明書対象となる学校は、文部科学省ウェブサイト「文部科学大臣認定等在外教育施設（高等部を設置するもの）一覧」にて確認できます対象となる学校は、文部科学省ウェブサイト「文部科学大臣指定専修学校高等課程一覧」にて確認できます6－a国際バカロレア(IB)ディプロマ資格を以下すべてを提出（表の下にある「※総合点25点以上（6教科から24点、有する者、見込み者補足事項」参照）ExtendedEssay又はTheoryof（ア）国際バカロレア資格最終試験6Knowledgeで1点、科目の成績証明書原本（写し不可）Creativity/Action/Service修了）が必要（Transcriptofgrades）（イ）高等学校２年間の成績証明書原本（写し不可）（ウ）高等学校の卒業証明書または卒業見込み証明書（写し不可）6－bアビトゥア資格を有する者、見込み者資格証明書の写し-6－cバカロレア資格を有する者、見込み者資格証明書の写し-6－dWASC、CIS、ACSIの認定を受けた教以下すべてを提出-育施設の12年の課程の修了者、見込（ア）卒業証明書み者（イ）成績証明書（ウ）当該教育施設が、WASC、CIS、ACSIのいずれかから認定を受けていることが確認できる書類7高等学校卒業程度認定試験（旧大検含む）の合格者、合格見込み者8外国における12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した者合格成績証明書合格成績証明書と同等の証明書の写し「合格証明書」は不可※6-a補足事項（ア）国際バカロレア資格最終試験6科目の成績証明書原本（写し不可）・国際バカロレア事務局からの成績証明書（Transcriptofgrades）の送付が遅れる場合でも、出身高等学校への通知は早いことがあります。その場合は出身高等学校で成績およびDiplomaが授与された証明書を作成してもらい、送付してください。（イ）高等学校2年間の成績証明書原本（写し不可）・飛級あるいは繰り上げ卒業の事実について記載がない場合は、別にこれらのことを証明する学校発行の書類を提出してください。・卒業見込みによる受験者は、在籍する学年の提出可能な最近の学期までを含んだ、高等学校1年間以上の成績証明書を提出してください。・高等学校2年間の在籍が日本国内と日本国外に分かれる者、転校等で複数の高等学校に在籍した者は、在籍したそれぞれの高等学校から直接発行された成績証明書を提出してください。ただし、最終の高等学校でそれまでの成績を認定され、2年間全ての成績が記載されている場合にはその成績証明書だけでかまいません。13

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【ページ内のテキスト情報】

・書式の定まった成績証明書がない場合は、特に書式を指定しません。ただし、成績順位および平均点（GradePointAverage）の発行が可能な場合は、必ず記載するようにしてください。・高等学校のカリキュラム等についての案内書があれば、できるだけ添付するようにしてください。（ウ）高等学校の卒業証明書または卒業見込み証明書（写し不可）・卒業証書（Diploma）のコピーを提出する場合は、原本から正しく複製されたもの（Certifiedtruecopy）であることを高等学校から受けた後、提出してください。・成績証明書に卒業年月が明記されている場合は提出不要です。編入学・転入学※2年次入学、3年次入学共通出願資格出願資格区分必要書類備考1四年制大学卒業（見込み）短期大学卒業（見込み）高等専門学校卒業（見込み）2四年制大学在学四年制大学中退以下すべてを提出（ア）卒業証明書（見込者は在学証明書）（イ）成績証明書以下すべてを提出（ア）在学証明書（中退の場合は、※在学期間証明書）（イ）成績証明書※在学期間には休学期間は含まれないため、休学の有無にかかわらず、休学期間の記載された証明書を提出してください※外国の四年制大学・短期大学の場合は、出願前に「本科出願資格個別の入学資格審査（p.17-18）」を受けてください。また、高校の卒業証明書を合わせて提出してください※2年次編入(転入)は、32単位以上、3年次編入(転入)は、62単位以上修得していること※休学していない場合も、休学期間がない証明が必要です。3専修学校専門課程卒業（見込み）本学指定の「専修学校専門課程（専門学校）卒業・成績証明書（巻末）」で提出4高等学校専攻科修了（見込み）以下すべてを提出外国の専門学校卒業の場合は編入(転入)への出願不可-（ア）修了証明書（イ）成績証明書5大学改革支援・学位授与機構からの学学士学位授与証明書または申請受理証明書-士の学位を授与されたもの（見込み）◎留意事項‣当該学校の成績証明書または調査書は、本学の指示なく開封されたものは無効とします。‣出願時に卒業・修了見込みの方は、合格後、入学までに卒業学校の卒業・修了証明書を提出してください。‣英語以外の外国語で作成された書類については、公的機関や民間の翻訳会社等が発行する日本語または英語の翻訳を必ず添付してください。≪送付先≫〒145-8799日本郵便株式会社田園調布郵便局留ビジネス・ブレークスルー大学経営学部入学センター※「出願書類在中」と封筒の表面に朱書きし、簡易書留又はレターパックで提出してください。14

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【ページ内のテキスト情報】

個別の入学資格審査について以下（1）対象に該当する方は、事前に「個別の入学資格審査」を受け、審査の結果、資格を認定された場合のみ出願が認められます。審査は、法に基づき、以下のとおり実施します。※なお、別途筆記試験を課す場合があります。審査は、学校教育法施行規則第150条第7号に基づき、実施します。対象2026年4月1日時点で満18歳に達し、以下のいずれかに該当するもの「（修了）見込み者」は、2026年3月31日までの見込み者であること1．本科(1年次)入学の出願資格9に該当する者。各種の学校などでの学習暦及び社会での実務経験などが、高等学校卒業と同等以上であると客観的に確認できる者2．本科(1年次)入学の出願資格9に該当する者文部科学大臣の指定のないインターナショナルスクールなどの卒業者。3．本科(1年次)入学の出願資格3に該当する者。4．2年次・3年次入学（編入学・転入学）の出願資格6に該当する者提出書類本学指定の「出願資格審査申請書（巻末）」に以下の書類を添付し、入試係へ郵送にて提出してください。対象1の方以下(A)に加え、(B)(C)のどちらか※を提出してください。（A）高等学校での修得単位数と高等学校と同等以上の教育を受けた学習歴を証明する書類1.高校の単位修得証明書2.当該教育施設等の成績証明書・在学期間証明書3.当該学校の教育課程が確認できる書類＋（B）社会での実務経験等が高等学校卒業と同等以上であることを、客観的に確認できる書類1．職務経歴書（様式任意。実績や成果を含む）2．在職証明書（C）取得した資格等を証明する書類1.大学の科目等履修生として修得した単位認定証明書2.取得した資格の証明書※状況に応じて（B）（C）両方の提出を求める場合もあります。対象2の方対象3の方出願資格9、出願資格3-aの方は、以下の必要書類欄の（D）（E）のみ提出。他の提出は不要です。出願資格3-b、3-c、3-dの方は、以下の当該学校は「高等学校に相当する学校」とし、(Ｄ)～(Ｆ)すべてを提出してください。（Ｄ）当該学校の成績証明書または調査書（開封無効）（Ｅ）当該学校の卒業（見込み）証明書（Ｆ）当該学校の教育課程が確認できる書類（修業年限、卒業に必要な修得単位数、1単位に必要な授業時間数、年間の授業日数および総授業単位時間数を含む）15

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【ページ内のテキスト情報】

対象4の方(Ｇ)～(Ｊ)を提出してください※(Ｊ)は該当者のみ(Ｇ)外国の四年制大学の在籍期間証明書(Ｈ)外国の四年制大学・短期大学の成績証明書(Ｉ)“BachelorDegree”,“AssociateDegree”以外の課程の場合は、その課程が当該国の“BachelorDegree”の課程に編入学・転入学することができることを証明する客観的な資料を提出。修了年限、カリキュラムがわかる資料、ならびに可能であれば学習時間数がわかる資料を提出すること。(Ｊ)高校の卒業証明書出願資格審査書類の提出締切日別紙参照※締切日必着書類の郵送方法「申請書類在中」と封筒の表面に朱書きし、簡易書留又はレターパックで提出してください。≪提出先≫〒145-8799日本郵便株式会社田園調布郵便局留ビジネス・ブレークスルー大学経営学部入学センター審査基準‣対象1の方専修学校や各種学校等の課程の修了などの学習歴、社会における実務経験や取得した資格等、大学の科目等履修生として修得した一定の単位などの学習歴や実績の客観的な情報等に基づいて、高等学校卒業者と同等以上の学力があるかどうかを審査する。‣対象2の方、対象3の方当該学校の教育内容の審査においては、「大学入学資格に係る専修学校高等課程の指定に関する実施要項等（文部科学省）」の要件を準用する。‣対象4の方当該する課程が、正規の高等教育機関であること、法で規定された基準に即することを前提とする。ほか当該課程での学習内容と時間数が、本学の教育の水準に相応しい内容であるかを精査する。結果通知申請時に登録されたメールアドレス宛に、結果を通知します。審査期間は、必要書類の提出が全て確認されてから、2週間程度です。16

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【ページ内のテキスト情報】

既修得単位認定申請について他の大学、短期大学等で修得した単位を、本学科目の履修により修得したものとして認定します。編入学・転入学（2年次・3年次）を希望の方は、必ず、出願時に必要書類と一緒に提出してください。本学の科目等履修(単科)受講により修得した単位も認定を希望する場合は申請が必要です。認定単位数の上限は以下の通りです。＜対象＞大学、短期大学、高等専門学校の専攻科、専修学校専門課程のうち修業年限が2年以上における学修、高等学校専攻科、大学校（平成26年9月1日文部科学省告示改正に基づく）＜認定上限単位数＞‣本科入学：みなし単位認定等と合わせて48単位‣2年次編入学・転入学：みなし単位認定等と合わせて48単位‣3年次編入学・転入学：みなし単位認定等と合わせて60単位※上限単位数には、本学の科目等履修制度で修得した単位数は含みません。※上限単位数を越えて申請できますが、本学で審査の上、認定可能な単位数内でのみ認定します。※大学院で修得した単位は申請できません。申請方法出願時に、郵送にて(ア)を提出してください。(イ)・(ウ)は、指定の提出フォームにアップロードして提出してください。本学の科目等履修制度により修得した単位を申請する場合は(イ)のみを提出してください。提出書類(ア)成績証明書（原本）(イ)既修得単位認定申請書(ウ)(イ)にて申請した科目のシラバスのコピー（他大学のもの）備考※大学院修了の方も、大学の成績証明書を提出してください。※専修学校専門課程修了者は本学指定の「専修学校専門課程（専門学校）卒業・成績証明書」（巻末）を使用してください。※本学ホームページよりダウンロードして、入力した申請書ファイルをExcelのまま提出してください。(提出フォーム：https://bit.ly/3dV4isJ)※ご自身が受講した授業内容、単位数がわかるシラバス（ご自身の単位修得年度のもの）をコピーしてください。※1ページに複数のシラバスが記載されている場合は該当科目が分かるよう、マーカーなどで囲ってください。(郵送される場合)結果通知入学確定後に認定審査結果を登録されたメールアドレス宛にメールと添付書類にて通知します。認定後の成績の取扱いについて‣認定された場合、成績評価は認定として表示されます。成績スコアとなるGPA（GradePointAverage／成績評価の平均点）には加算されません。‣認定の翌期以降であれば、認定を取り消した上で、通常の履修・受講による単位修得（評価はA+～F）が可能です。※一度認定を取り消した科目について、再度認定申請をすることはできません。認定科目の視聴制度について単位認定された科目は、希望する場合、講義映像を視聴することができます（有料）。視聴を希望する場合は、認定結果を確認後、本学教務部（bbtukamoku@ohmae.ac.jp）までメールでお問い合わせください。17

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【ページ内のテキスト情報】

既修得単位認定申請書・記入方法1.出願時に志望した学科、および出願期に該当している既修得単位認定申請書（本学ホームページよりダウンロードしたもの）を用意してください。https://bbt.ac/admission/download.html2.用紙上部の申請日・受験番号・最終学歴・申請者氏名を記入してください。3.単位認定を希望する科目を記入してください（見本参照）。複数学校の単位を申請する場合は学校毎に申請書を記入してください。①既修得科目と類似する本学科目を、科目名一覧から探す。※本学の科目概要は、Webシラバスより確認してください。https://sites.google.com/a/ohmae.ac.jp/bbt/home②既修得科目と本学の対象科目の内容が近しいものかを確認する。③既修得科目の単位数と本学の対象科目の単位数を確認する。※既修得科目の単位数は本学の対象科目の単位数と同等か上回る必要があります。④既修得科目のシラバスを取得し、既修得科目の「既修得科目名」「単位数」を記入する。≪その他：複数の科目を統合して申請する場合≫単独では本学開講科目の単位数に満たない授業科目であっても、授業科目の内容に関連性が認められる複数の授業科目の組み合わせで同等以上の単位数となれば申請することができます。その場合は備考欄に記載してください。【記入例】本学科目「グローバルフィールドスタディ2単位」の場合ダウンロードしたエクセルの「記入例」を参考の上、ご記入ください。≪ご確認ください≫‣編入学・転入学にて出願される方は、必ずご提出ください。他の大学・短期大学等で、本学の科目に該当する科目の単位を修得していない場合も、申請書は提出してください。その場合、既修得科目名欄等は空欄で構いません。‣既修得単位認定申請書は、Excelファイルに記入し、指定フォームにアップロードし、提出してください。(https://bit.ly/3dV4isJ)‣申請する科目毎に、本人受講年度のシラバスを提出してください。コース全体概要などで、科目の詳細が記載されていない場合は、審査ができません。‣大学院で修得した単位は申請できません。18

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【ページ内のテキスト情報】

みなし単位認定申請について学外で取得した資格や検定試験の成績が基準に達している場合には、本学科目の履修とみなし、単位を認定します。申請は出願時に受け付けますが、入学半年後以降の毎年2月・8月頃も申請可能です。詳しくは、本学ホームページを参照してください。https://bbt.ac/admission/unit.html#unit_stitle2専修学校専門課程（専門学校）卒業･成績証明書について※編入学対象本学指定の「専修学校専門課程（専門学校）卒業・成績証明書」（巻末）は、専修学校専門課程を卒業した方が、編入学・転入学の出願資格要件の有無を確認するための書類です。次の留意点を確認の上、卒業した専修学校専門課程（専門学校）へ発行を依頼してください。発行依頼する際は、本学指定書式（巻末）および裏面の依頼説明書を証明書発行ご担当者へ提出してください。発行の条件この証明書は、編入学の資格要件を満たす専修学校専門課程を卒業したことを証明する書類です。以下の①と②をともに満たす方が対象となります。①②高等学校等を卒業し、大学入学資格を有する方出身校の専門課程が、以下の(ア)または(イ)のいずれかに該当する方(ア)専門士の称号の付与が認められている（専門士は平成6年度以降制定の称号）(イ)修業年限が2年以上で、修了に必要な総授業時数が1,700時間以上である。加えて、試験等により成績評価を行い、その評価に基づいて課程修了の認定を行っている。※専修学校制度発足（=昭和51年1月）前の卒業者は編入学の出願要件を満たさないため、本証明書の発行はできません。※本証明書の請求者が卒業した年月日以降に専修学校専門課程としての認可を受けた場合は、本証明書の発行依頼はお控えください。また卒業した専修学校より本証明書を発行できない理由をご確認ください。記入に関する留意事項※すべての項目について、もれのないよう、記入してください。※「授業科目名」「授業時数または単位数」「評価」の欄につきましては、記載項目が同一であれば卒業校の成績証明書を別添えで提出していただいても構いません。ただし、成績証明書を別添えで提出していただく場合も、下欄の「発行年月日」「学校所在地」「学校名」「学校長名」「校長印」を含め、もれなく記入していること、ならびに押印があることを確認してください。●廃校・統合の場合証明書の請求者が卒業した学校が廃校もしくは統合されており、当時の学校名で本証明書を作成できない場合は、その理由を本証明書の発行者（又は後任者）に余白へ明記いただいてください。19

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【ページ内のテキスト情報】

III.選考選考方法合否は以下の審査結果を総合的に判断します。1.書類審査提出された出願書類一式をもとに書類審査を行います。2.入学選抜試験教員１名に対し、出願者1名で行う30分程度の個別対面審査です。‣書類審査を実施したエッセイをもとにした質問‣口頭試問過去の入試問題：https://bbt.ac/admission/past.html入学選抜試験受験上の注意①受験者の本人確認のため、以下いずれかの写真付き身分証明書（有効期限内のものに限る）をご準備ください。・運転免許証写真付きの身分証明書1点（有効期限内のものに限る）・パスポート・写真付き住民基本台帳カード・マイナンバーカード（裏面のマイナンバーは提示しないでください）住民票と他1点以上の証明書をご準備ください写真付きの身分証明書を提示できない場合・保険証・写真なし住民基本台帳カード・社員証、学生証等②スマートフォン・携帯音楽プレーヤー等は必ずアラームを解除し、電源を切ってください。③試験会場（インターネット上）には、試験開始時刻の10分前までに入室ください。入室の際に本人確認をします。④遅刻者は受験することはできません。⑤試験当日に問題が発生した場合は、入試確定日時案内メールに記載の電話番号に連絡し、指示を受けてください。⑥多数の受験生が試験開始時刻に間に合わないと本学が判断した場合のみ、試験開始時刻を遅らせることがあります。⑦その他、入学試験に関し不明な点や質問等がある場合は入試係までお問い合わせください。入学選抜試験会場について試験会場は、オンラインを予定しています。入学試験日前に個別にお送りするメール内にて詳細を案内していますので、ご確認ください。入学選抜試験方法の詳細についてはp.9をご参照ください。20

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21IV.試験合否発表と入学手続き合否発表方法出願サイトにて合否発表日（別紙・本学ホームページを参照）の15時（日本時間）に発表します。※ただし最終募集期についてはその後の手続きスケジュールの関係上、一部変更の可能性があります。電話による個別の照会は一切行っておりません。合格後の流れ入学手続き書類・合格者には、合否発表日に合格証および入学手続書類（以下b～f）をレターパックにて、ｇの署名依頼をメールにて送付しますので、所定の入学手続き締切日までに入学手続き書類を本学入学センターまで提出してください。・合格と発表後、入学手続き書類が5日経過しても届かない場合は、入試係にお問い合わせください（地域によって到着日に差が生じることがあります）。・海外在住の合格者には、合否発表日に合否発表および手続き案内メールに合格証・必要書類を添付して、お送りします。特別な事情がない限り、書類の郵送はいたしません。※所定の期日内に入学手続きが完了しない場合は、入学が認められない場合があります。入学手続きに関する送付資料郵送書類返送の必要a.合格証-b.入学手続きの手引き-c.入学手続きの手引き別紙d.誓約書(保護者等用)・同意書※入学時に入学者本人以外が学費を納入される場合は提出してください。該当者のみe.預金口座振替依頼書・自動払込利用申込書◎f.電子印鑑「GMOサイン」調印方法ご説明資料-g.(誓約書/個人情報取扱/秘密保持規約同意）(サイン)＊海外の学校出身者等の方については、成績証明書のご提出も必要になる場合がございます。詳細は入試係・入学相談室にお問い合わせください。入学手続き書類の提出学費(授業料・システム利用料)納入入学金納入ID(学籍番号)の受領STEP1STEP2STEP3新入生ガイダンス合格STEP4入学式d,eの各書類に加え、※出願時に卒業（修了・修得）見込みの場合は、入学前に卒業（修了・単位修得）証明書（＊）または成績証明書も提出してください。≪入学者予定者による提出書類≫≪本大学から入学予定者への送付資料≫

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学費（非課税）納入方法（両学科共通）学費の納入方法は、年間の「一括納入」と半年毎の「分割（2回）納入」があります。分割（半年分×2回）納入一括（１年分）納入【1回目】【2回目】≪入学手続き時≫≪9月上旬≫入学金315,000円315,000円―学費授業料735,000円367,500円367,500円システム利用料120,000円60,000円60,000円合計1,170,000円742,500円427,500円※分割納入および一括年額納入共に教材費、インターネット接続機器、プロバイダー料金および通信費等は含みません。※在籍中に学費が改定された場合は、改定時から新たな学費が適用されます。※単位修得できなかった科目を再度履修する場合には再履修手数料（1単位あたり2,000円）、卒業論文再履修演習費（120,000円）を別途納入いただきます。納入期限入学金・学費（授業料・システム利用料）は、入学手続きの手引き別紙参照の上、各期限までに納入してください。※出願期によって納入期限日が異なります。ご注意ください。※入学金納入期限日までに納入手続きが完了しない場合は、入学の意志がないものとみなし、入学許可を取り消します。※教育ローンをご利用の場合は出願時に仮申込をしてください。また、ご利用される教育ローン名を入試係へご連絡ください。※入学辞退申告の期限以降は、いかなる場合においても入学金・学費は返還しません。※やむを得ない事情により学費の延納を希望の場合は、事前に入試係までご連絡ください。5年目以降学習継続支援制度（両学科共通）5年目以降も在学する場合（3年次編入学・転入学を除く）は、授業料は無料となり、システム利用料（240,000円／年）のみの納入となります。ただし、単位修得できなかった科目を再度履修する場合には、再履修手数料（1単位あたり2,000円）、卒業論文再履修演習費（120,000円）を別途納入いただきます。本科入学2年次入学（編入学・転入学）3年次入学（編入学・転入学）授業料5年目より無料5年目より無料―※休学・停学期間は在学期間に含まれません。※在籍中に学費が改定された場合は、改定時から新たな学費が適用されます。22

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【ページ内のテキスト情報】

入学辞退出願・入学にあたり納入された書類、および、入学金、学費は、理由の如何に関わらず返還しません。ただし、2026年3月27（金）正午までに、入学志願者本人が入学辞退の旨を書面にて提出した場合は、学費（授業料・システム利用料）を返還します。ただし、その場合においても、提出済書類と入学金の返還には応じられません。教育ローン民間クレジット会社（貸与型）本学では、三井住友カード（旧：SMBCファイナンスサービス）・ジャックス・オリコの提携教育ローン制度を導入しています。利用を検討される方は、入学準備の早い段階でご利用条件やお申込方法をご確認ください。出願前から入学費用の借入れ審査を受けることもできます。詳しくは、経営学部ホームページをご覧ください。https://bbt.ac/admission/loan.html民間銀行（貸与型）本学では、楽天銀行株式会社の提携教育ローン制度を導入しております。利用を検討される方は入学準備の早い段階でご利用条件やお申込み方法をご確認ください。出願前から入学費用の借入審査を受けることもできます。詳しくは経営学部ホームページをご覧ください。https://bbt.ac/admission/loan.html国の教育ローン（貸与型）日本政策金融公庫の教育一般貸付に申し込みが可能です。詳しくは「株式会社日本政策金融公庫」の各支店までお問合せください。日本政策金融公庫国民生活事業ホームページhttps://www.jfc.go.jp/n/finance/search/ippan.html‣教育ローンコールセンター0570-008656（ナビダイヤル）又は03-5321-8656月～金9:00～21:00土9:00～17:00日本学生支援機構貸与奨学金経済的理由により就学に困難がある優れた学生等を対象に、日本学生支援機構にて奨学金制度を実施しています。本制度は、教育の機会均等に寄与し、社会に有用な人材を育成する為、人物、学業成績ともに優秀でありながら経済的理由により就学困難な学生に対し、学資の貸与を行うものです。(本学取扱対象は「貸与型奨学金（第一種、第二種）」のみ。「給付型奨学金」は対象外)本制度の利用を希望する方は、入学後、4月または10月に本学事務局を通じ在学採用を申請してください。詳しくは、独立行政法人日本学生支援機構（JASSO）ホームページをご確認ください。https://www.jasso.go.jp/index.html※日本学生支援機構奨学金は、入学後本学において審査を行います。※本奨学金は入学後の手続きとなる為、初回交付分を入学金・初回授業料の納入に充てることは、かないません。※卒業高校で「予約採用」を受けた方は、別途ご案内いたします。入学確定後、事務局までお申し出ください。※「予約採用」の初回交付も入学後となります。入学金・初回授業料の納入に充てることはかないません。23

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システム要件受講の上で下記のシステム環境が必要ですので、各自ご準備ください。ただし、履修する科目および大学システムの仕様変更に応じてCPU、メモリ、ハードディスク、ソフトウェア、付属機器等要件が変更となる可能性があります。ネットワーク環境およびパソコン・ネットワーク環境についてインターネットの継続的接続を必要とするため、常時（長時間）接続可能なプロバイダーを推奨します。・パソコンについて次ページの「AirCampus®ポータル動作環境」を満たすもの※動作環境は、随時アップデートされます。こちらのサイトより最新状況を確認ください。⇒https://aircamp.us/support/env_portal/ソフトウェアWindowsMicrosoftOffice2016以降～、Microsoft365のいずれか（Excel/Word/PowerPoint）MacOSMicrosoft365-OfficeforMac（Excel/Word/PowerPoint）※オープンオフィス（無料ソフト）は使用不可。ヘッドホンおよびウェブカメラ・ヘッドホンについて片耳タイプのもの、Bluetoothのものはお勧めしません。・ウェブカメラ（パソコン内蔵可）その他・プリンタ（推奨）24

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受講推奨環境と再生テスト以下のページにて、受講推奨環境の確認と再生テストを行うことができます。⇒https://aircamp.us/support/check/問題なく動画を再生できる場合でも、スムーズに受講するには、「受講に必要な環境」を満たしている必要があります。こちらのサイトより最新状況を確認できます（随時アップデートされます）。⇒https://aircamp.us/support/env_portal/AirCampus®ポータル動作環境下記の動作環境は2025年7月時点のものです。動作環境は随時アップデートされるため、新しいパソコンの購入やOSのアップデートを検討される方は、必ず下記のサイトより、最新状況を確認してください。⇒https://aircamp.us/support/env_portal/WindowsMacOS対応OS10/11MacOS13/14/15GoogleChromeブラウザMicrosoftEdgeFirefoxCPU1GHz以上（2GHz以上推奨）GoogleChromeSafari13以降Firefoxメモリ1GB以上の物理メモリ（2GB以上推奨）ネットワークサポート対象外こちらの自動環境チェックをお試しください。https://aircamp.us/support/check/仮想環境ベータ版のOS、アプリケーション上記環境での動作を確認しておりますが、すべての環境において正常動作を保障するものでその他はありません。MicrosoftEdgeにおいて軽微な文字のずれを確認しておりますが、その他の動作に問題はありません。25

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ビジネス・ブレークスルー大学経営学部出願資格審査申請書西暦年月日フリガナ氏名生年月日西暦年月日（歳）住所〒電話番号メールアドレス出願希望学科・グローバル経営学科・デジタルビジネスデザイン学科区分・本科（1年次）入学・2年次編入学・3年次編入学※審査結果通知は、メールにて送付します。メールアドレスは正確に記入してください。※審査期間は、必要書類の提出が全て確認されてから、２週間程度です。キリトリ線履歴※学歴・職歴の両方を記入してください年月～年月年月～年月卒業中退年月～年月年月～年月年月～年月年月～年月年月～年月年月～年月≪送付先≫「申請書在中」と朱書きし、必要書類と共に簡易書留又はレターパックで提出してください。〒145-8799日本郵便株式会社田園調布郵便局留ビジネス・ブレークスルー大学経営学部入学センター（電話：0120-970-021）

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専修学校専門課程（専門学校）卒業・成績証明書発行ご担当者様証明書を発行いただくにあたってのお願いビジネス・ブレークスルー大学入試係本証明書は専修学校専門課程を卒業された方が、本学への編入学を志望するにあたって資格要件の有無を確認するための書類です。次の留意点をご一読の上、発行くださいますよう、ご協力をお願い致します。尚、ご不明な点がございましたら本学の入試係までご連絡ください。（ビジネス・ブレークスルー大学入試係bbtuinfo@ohmae.ac.jp）1.発行の条件この証明書は、編入学の資格要件を満たす専修学校専門課程を卒業したことを証明する書類です。以下①と②をともに満たす方が対象となります。①高等学校等を卒業し、大学入学資格を有する方＋②出身校の専門課程が、以下のＡまたはＢのいずれかに該当する方Ａ専門士の称号の付与が認められている（専門士は平成6年度以降制定の称号）または、Ｂ・修業年限が2年以上で、修了に必要な総授業時数が1700時間以上である。・試験等により成績評価を行い、その評価に基づいて課程修了の認定を行っている。＊専修学校制度発足（＝昭和51年1月）前の卒業者は編入学の資格がありませんので、本証明書の発行はお控えください。＊本証明書の請求者が卒業した年月日以降に専修学校専門課程としての認可を受けた場合は、本証明書の発行はお控えください。2.記入事項すべての項目について、もれなくご記入ください。なお、『授業科目名、授業時数または単位数、評価』の欄につきましては、記載項目が同一であれば貴校の成績証明書を別添えで提出していただいても構いません。ただし、成績証明書を別添えで提出していただく場合も、下欄の「発行年月日、学校所在地、学校名、学校長名、校長印」も含め、もれなくご記入ならびに押印をお願いいたします。3.証明書の請求者が卒業した学校が廃校もしくは統合されている場合証明書の請求者が卒業した学校名で本証明書を作成できない場合は、恐れ入りますが、本証明書の発行者がその理由を余白に明記してください。以上、何卒宜しくお願い致します。＜お問い合わせ先＞ビジネス・ブレークスルー大学入試係TEL:0120-970-021受付時間：9:30～18:00（土日祝日を除く）E-mail:bbtuinfo@ohmae.ac.jp

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出願書類送付用宛名ラベル（郵送用）出願書類を郵便にてお送りいただく際、下記枠部分を切り取り、封筒の表面に貼付し宛名用にご利用ください。注意）受験番号と氏名は必ずご記入ください。◆国内から郵送の場合145-8799日本郵便株式会社田園調布郵便局留ビジネス・ブレークスルー大学経営学部入学センター行受験番号UA郵送時記入送付連絡先：03-5860-5544氏名↑受験番号と氏名は必ずご記入ください◆海外から郵送の場合BusinessBreakthroughUniversityAdmissionsOfficePosteRestanteDenenchofuPostOffice145-8799JapanApplicationNumberUANamePhone：81-3-5860-5544↑受験番号と氏名は必ずご記入ください

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●書類送付先（入学センター）〒145-8799日本郵便株式会社田園調布郵便局留ビジネス・ブレークスルー大学経営学部入学センター●入学手続きについてのお問合せ先（入試係）TEL:0120-970-021受付時間：9:30～18:00（土日祝日を除く）E-mail:bbtuinfo@ohmae.ac.jphttps://bbt.ac/●BBT大学麹町校舎住所：東京都千代田区二番町3番地麹町スクエア1階アクセス：東京メトロ有楽町線麹町駅5番出口より徒歩1分●BBT大学六番町校舎住所：東京都千代田区六番町1-7Ohmae@workビルアクセス：東京メトロ有楽町線麹町駅5番出口より徒歩4分

